出雲大社の縁結びの御利益を東京で受けることができる!

出雲大社の縁結びの御利益を東京で
出雲大社

「縁結びの神」として知られている

大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)を祀る

島根県の「出雲大社(いずもたいしゃ)」


遠いのでなかなか簡単に行くことはできません。

という人も多いはず。


ところが東京に出雲大社があるのです。


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東京にある出雲大社は、明治の初期、1883(明治16)年に東京・麹町に神殿を設立し、

出雲大社の宮司さんが出雲から御分霊を祭り、

出雲大社 東京分祠(いずもたいしゃ とうきょうぶんし)」を建立し、

1889(明治22)年に現在の地、六本木に神殿を移したといいます。


出雲大社 東京分祠の場所とアクセス方法


住所:東京都港区六本木7-18-5 ソフィア六本木 3F

TEL:03-3401-9301

営業時間:受付/9:00~17:00

休業日:無休

交通、アクセス:
・東京メトロ日比谷線「六本木駅」(2番出口)より徒歩約3分。

・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」(7番出口)より徒歩約5分

・渋谷駅(東口バスターミナル)より
 都バス01新橋駅行きバス「六本木」停留所下車


車:首都高速都心環状線飯倉出口より約2km

無料駐車場:2台



出雲大社は古来より

「二拝四拍手一拝」の拝礼方法なので、

気をつけて参拝をしてください。


一般的には、「二礼二拍手一礼」ですが

特に由緒ある神社や社格の高い神社では、

古くから拍手の数が多いのですが

HPを拝見すると

「心をこめて重ね重ね丁寧に拝むという気持のあらわれ」

だと書いてありました。



出雲大社で人気のお守り縁むすびの糸」は、

出雲大社 東京分祠でも頂く事ができます

(初穂料(値段) 1,000円)


この縁結びの糸は大国主大神(大黒様)の御神徳に

あやかって作られた縁起の良い紅白の糸で、

衣服などに縫いこんでおくと良いとされています。


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また、気軽にお願いを掛けられるのが、

お守り「縁結びストラップ」があります。

(初穂料(値段) 1,000円)


この縁結びストラップは、

縁結びの糸を使用していますので、

携帯電話などにつけるだけで

お手軽にご利益を受けることができます。


島根県の出雲大社が遠くてどうしてもいけない方は

東京の六本木の「出雲大社 東京分祠」で

祈願してみてはいかがですか。


同じ御利益(効果)を受けられますよ。



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